ホーム  >  家庭の介護  >  介護しやすい家
サイト内検索 powered by Google

介護しやすい家

住宅改修

心身の機能が低下した高齢者の住まいの手すり取り付けや段差の解消、洋式便器への取り替えなど、住宅改修に対して費用が支給されます。

利用限度額
要介護度にかかわりなく、利用できる限度額は20万円まで(本人の費用負担は1割です)

対象は、

  • 手すりの取り付け
  • 段差の解消
  • 滑りの防止、移動の円滑化等のための床・通路面の材料の変更
  • 引き戸等への扉の取替え
  • 和式から様式への便器の取替え
  • その他、これらの各工事に付帯して必要な工事
※住宅改修業者については、事業者指定制度はありません。